カテゴリ:再入荷( 88 )

nim


再入荷しました!
遅れていた3rd singleもリリース間近????


nim / texas (cd) impulse
d0246877_03347.jpg

今や京都、そして日本を代表するエモーショナルロックバンドへと成長を遂げ、岡山でももうお馴染みnimの4曲入りcd!
今作は2011年の5月、9月、12月とリリース予定のシングル3部作の第1弾となる作品!
今年のはじめくらいかな?その連続シングルリリースの話を聞いてメンバーに『収録予定の新曲とか今あるの?』て聞いたら『ないっすー、笑』て言ってました、笑、、ですが、ちゃんと第1弾が5月に出ました、笑
こ れ、しかもしかも、それぞれのシングルのリリースツアーとして全国各地を回るとかで、リリースツアー予定合計本数は 60本!?を超えているようで、、、この活動スタンスでほんとにリリースできるのか?と少し不安ですが、その辺、ばしっとやってくれるのがnimな感じな のです、音が素晴らしいのは当たり前なんですが、彼らが愛される理由はメンバー個々のキャラクターも大きいと思います。
そのキャッチーなキャラとエモーショナルな音のギャップ?、ギャップて大事じゃないですが?どうなんでしょう、まー何が言いたいかと、この1枚でみんなのnimが、より多くの人を巻き込みみんなのnimってなること。
今作も素晴らしい仕上がりってことです。
この先岡山にも7月、10月とnim来ます!今年は既に2回岡山に来てるので、計4回、もう岡山バンドす、笑
レー ベルは愛媛の小さな巨人ドラ息子イカワ先生のimpulseから、そしてアートワークは岡山のthe beautiful poeticのベーシストであるカト氏(cycle:zine)によるもので完璧!紙ジャケ仕様で800円!このクオリティで800円とか異常!安す ぎっ!
全4曲入り、激大推薦でございます!





nim / Aquarist (cd) Impulse
d0246877_044172.jpg

2011年5月にリリースされた2011年nim cdep三部作の第一弾"texas"より5ヶ月、キマシタ、キマシタ!三部作第二弾となる"Aquarist"!!!!!!勿論リリースは愛媛の井川先生のImpulseより!
今作がこれまたまたまた素晴らしい仕上がり!infoにも書いてましたが"まるで短編映画でも見ているかのような音の情景を見せてくれます。"的な感じ、もはやエモ/インディーロックのカテゴリーの枠を飛び越えたnim節が完全に完成されてきた感じがします。
そしてなんといっても今作で特筆すべき点は、豪華ゲスト陣が参加しているとゆうこと!まず一曲目にはnimと数多くの共演を果たしている東京、小岩産のグレートエモーショナルロックバンドcurveより、神がかったような素晴らしすぎる歌声を聴かせてくれるユウセイさんが参加、nimのKatoくんとユウセイさんとゆう個人的にエモロックな感じのボーカリストで大好きな二人の共演に感動、感動、涙、涙、素晴らしいです。
そして三曲目にはnimと同じく京都で活動している、これからより幅広いシーンへとアピールしていくであろう、絶え間なく進化を続けまくっているオリジナルエモーティブハードコアバンドNOT II BELIKESOMEONEのボーカルTAFくんとこちらも同じく京都で孤立無援な独自のサウンドを探求し放っているSEWIの河野くんが参加、
河野くんのポエトリーリーディングとTAFくんの壮絶すぎる絶叫にnimのサウンドが絡む凄まじい楽曲に仕上がっております。
と、三組のゲストアーティストとの共同制作の楽曲も収録した今作は実験的な匂いもしつつも、これからのnimにとっての分岐点なんかにもなりそうな予感な重要な一枚だと思う。
もちろん二、四曲目も素晴らしい楽曲を披露、3本のギターから奏でられるドーンと迫ってくるようなダイナミックでグルーヴ感のある分厚い音と、繊細で美しいメロディーライン、壮大、ドラマティカルに突き進む曲展開、そこに搭載された力強くも美しく伸びやかなボーカルといったこれまでのnim節は健在に更なる深みへと到達、完全に90'sエモロックからの影響を多大に受け、更にそこにインディー、オルタナ、ハードコアなど様々なジャンルからの影響もばしばしと受けながら、それらをnimとゆうフィルターを通過させオリジナリティを確立させたサウンドはリリースを重ねるごとに唯一無二な存在感を強く感じさせてくれる。
三部作のラストへの期待も必然的に大きくなる全4曲を収録!幅広いロックファンに聴いていただきたい一枚、大推薦!
[PR]
by recordshopdigdig | 2013-02-20 00:06 | 再入荷

EIEFITS / 493 再入荷!


再入荷!

EIEFITS / 493 (cd) Mangrove
d0246877_172172.jpg

SAHO (ex-HECK) MINORU (ex-COLORED RICE MEN / LIP CREAM / COMES) T.T(ex-FORWARD / K.G.S) TAMAZOH(ex-FAMILYMAN)という強力なメンバーにより結成された注目の東京ハードコアパンク バンド"EIEFITS"!
先にリリースされた7インチシングル"依存症"でスピーディなハードコアグルーヴ溢れるサウンドと、テンションの高い女性ボーカルで多くのハードコア・パンクファンを唸らせたEIEFITS!早くも1stアルバムが登場!
長きに渡りハードコア/パンク シーンで活躍してきたメンバーにより作り出された必然的にハードコアが基軸となったタイトかつグルーヴにあふれたサウンドと、メロディと激しさが絡み合ったSAHOのボーカルが繰り出す、今まで日本であまり無かったタイプのサウンド!! 全てのパートが爆発的に暴れまくるインパクト大な仕上がり!!
11月発売のBOLLOCKS誌、インタビューでのMINORU氏の言葉、 「ハードコアはこうする」じゃなくて「ハードコアに聞こえたら聞こえたでいい」くらいの感じ。ハードコアに影響を受けてるし、ほっとくと“ハードコア調”にはなるんだけど、それをなぞってもつまらない。このバンドでは、一人ひとりがなぞらずに出せてると思う」 に今作品、そしてEIEFITSについての核が語られている。 全16曲全て違った顔を持ちつつビシっと太い線で繋がった傑作!!
[PR]
by recordshopdigdig | 2013-02-15 22:41 | 再入荷

XIBALBA


再入荷!

XIBALBA / Hasta La Muerte (cd) Alliance trax
d0246877_15331364.jpg

待ちに待ったUS/カリフォルニア産ハードコア!XIBALBAの2012年新作となる2ndアルバムが登場でっす!
今作はUS盤はあのお馴染み黒総本山Southern lordからで、こちらはAlliance traxからの日本盤となります!
2011年夏のBLOOD AXE FESTIVALにて奇跡の来日公演も果たしたUSはカリフォルニアハードコア!XIBALBA、これまでBeatdown hardware、A389、Southern lord、WD soundsといったレーベルからリリースをしており、知ってる方々すれば何か異様な感じだな、と思える、まさにその異様さが正解過ぎる、もはや極悪HARDCOREとかBEATDOWN HARDCOREとかも超越したかのような、今、最も危険なグレートハードコアサウンド!
とにもかくにも全編通して凄まじいまでに黒く、ヘビィなサウンドは相変わらず恐いです、ひたすらにズリズリとひこずられまくかるのような感じでしょうか。そのまんまなノリで突っ込んでくるファストパートとかもかなり危ないです。
初期?の頃のDisembodiedよろしくな不協和音はモロ!ってな感じなのは減ったものの、より鈍~い黒光りを放ち、不穏極まりない。
そんな重く、遅く、黒い感じに、更にメキシカンラテンなノリを搭載し、よりXIBALBAのオリジナリティを際立たせる。
ドゥーム、スラッジから極悪ハードコア、ビートダウンハードコアの黒く、危険な汁のみを吸って、ラテンなふりかけかけた、あまりにも残虐かつ不穏なハードコアサウンドに打ちのめされること間違いなし!
レコーディングエンジニアにNAILS、TWITCHING TONGUES、DISGRACE等のバンドでも活躍するTaylor Young、アートワークはDISMEMBER、ENTOMBED、MORBID ANGEL、SUFFOCATION等のデスメタルバンドのアートを主に手掛けているDan Seagrave、更に「The Flood」と「Cold」にゲストギターであのSUNN O)))のGreg Andersonが参加しております!日本盤のみボーナストラック、歌詞対訳付き!全12曲入り!大推薦盤!
[PR]
by recordshopdigdig | 2013-02-15 18:40 | 再入荷

雷矢 / 続行の歌


雷矢 / 続行の歌 (cd) Straight up
d0246877_345937.jpg

初回プレスが即完売!再プレスされました!

1993年結成、雷矢!単独作としては久々のリリースとなる今作は"続行の歌”と題されたNBC作戦/東北ライブハウス大作戦ベネフィットシングル!!!
札幌SLANGのKO氏が運営するお馴染みSTRAIGHT UP RECORDSからリリースです!
現在は、Vo/yasuo、 G/新谷“R6KU”清利 、B/日下部司 、Dr/吉澤剛とゆうラインナップで活動中。
全3曲入り!

1. 残された呼吸
2. 気狂い言動
3. 続行の歌
[PR]
by recordshopdigdig | 2013-02-15 16:44 | 再入荷

BAD BRAINS / Into The Future 再入荷!


BAD BRAINS / Into The Future (cd) Modulor/Megaforce
d0246877_1751164.jpg

※今作は日本流通盤で歌詞対訳付!

USHC生ける伝説!!!BAD BRAINS!!!
ハードコアパンクのみならズ様々な方面に多大なる影響を与えているBAD BRAINSの5年ぶりとなる2012年作待望の新アルバムが到着ー!!!
2012年、惜しくも亡くなってしまったビースティーボーイズのアダムヤウクによるプロデュースで制作された前作「Build a nation」は個人的にめちゃくちゃに好きだったので、まさに待望となる新作!今作はBAD BRAINS自身のセルフプロデュースにより制作された一枚となっており、
自由な環境にてBAD BRAINSが生み出す異様なアイデアと異様なセンスで構築、ハードコアパンクからメタル、レゲェ等などをブチ込んだ唯一無二のミクスチャーサウンド!
HRのVoも相変わらずとゆうか、より完全にぶち狂ってる感じで危ないっす。
個人的に前作「Build a nation」と同じく、聴けば聴くほどに良さが滲み出てくる感じ、賛否両論あると思いますが、「Build a nation」がいけるなら確実にいけると思います!全13曲入り!
[PR]
by recordshopDIGDIG | 2013-02-15 03:42 | 再入荷

LIQUID SCREEN


再入荷!


LIQUID SCREEN / Alls Fair in Love and War (pic 7ep) Episode sounds
d0246877_1443297.jpg

最早説明不要ではありますがBLOW ONE'S COOL/FIRST ALERT、RADIO SHANGHAIのメンバーからなる京都産パンクロックバンドLIQUID SCREENの2ndアルバム「Virginal Secretions」に続く待望の2012年作、クリスマスプレゼントともとれる最新作「Alls Fair in Love and War」と「Cycle and Destroy」の2曲を収録した、LIQUID SCREEN初の7ep盤、しかも豪華ピクチャー盤仕様にてリリース!!!Joystax、Black and white、Louder等のリリースでお馴染みのEpisode soundsから!
今作は前作「Virginal Secretions」で見せたLIQUID SCREEN独自の哀愁メロディーを武器にポップセンスを爆発させた極上パンクサウンドもばちばち健在にそこにダークで不穏で悲しげな質感もブチ込んだより独自の路線をひた走る最高な2曲を収録、ブロワン~アラートから魅了されまくっている今井氏のギターが相変わらず素晴らしすぎです!
ピクチャー盤のアートワークも秀逸、ビックリマンのキラシールよろしくなメリーダーククリスマスなステッカーも貼りつけてあります!大推薦!



[PR]
by recordshopDIGDIG | 2013-02-15 03:41 | 再入荷

ロンリー / ファーストオブ終わり


ロンリー / ファーストオブ終わり (cd) Self
d0246877_20102723.jpg

これまでライブ音源のリリースなどをしてきた岡山産4人組バンド"ロンリー"が初の正式音源を完成させましたー!!!
高知は男道レコードの井上さんもお気に入り!の注目バンド、ロンリー!
そういえば店にふらりよってくれた女性のお客さんがロンリーみたいなぶちまけ系のバンドのcdってないですか?って言ってました、無いですねー、と答えました。
岡山産赤裸々ぶちまけ系トラッシュパンク/うたものバンド、ほんといろんな要素をぶち込んだポンコツ、青春、初期衝動、はちゃめちゃ、がむしゃらなロンリー式な特異サウンドにオカザキくんの青臭さたっぷりの唄と歌詞がはまると抜け出せれないっすね、、、
ゲストでしょっぱなに駅前旅館のベーシストでありマッシュ星川名義でソロ活動もしているシゲさんがラップで参加、5曲目には岡山ガールズMODバンドchocomatesのサラさんがコーラスで参加、更にアートワークはidolpunch/the nothing face from colombiaのジローさんによるもの。全9曲入り!!!






[PR]
by recordshopdigdig | 2013-01-21 04:31 | 再入荷

KAZNOSTIC FRONT / brutal blues 再入荷!!!


再入荷!!!


KAZNOSTIC FRONT / brutal blues (cd) Wild plan
d0246877_8453254.jpg

Hard spoken words core punk!1 mic jap core!神闘歌のマイク担当KAZNOSTIC FRONT氏によるソロアルバムが自主レーベルWild planより!
ソロアルバムを出すとゆう話は結構前から聞いていたので、ほんとに待望のリリース!!!
まずはKAZNOSTIC FRONT氏について少し説明、1994年から2001年に福山、岡山で活動していたハードコアバンド『THRASHERS』のボーカルとして活動、Madball、Downset、H2O、V.O.D、Snapcase、25 ta lifeとゆうもうその筋の人にはヨダレもんの豪華海外バンドとも共演している伝説的バンドだ、2001年解散後すぐに神闘歌として活動を開始、2005年に1stアルバム『spoken hard words』をぺパーランドレーベルよりリリース、2006年にはケッチ主催のまるごしworld wide recordsより2ndアルバム『requiem for freedom』をリリース、津山のハードコアバンドMy own changeの作品でも2タイトル連続しょっぱなでfeatされている、これまでにtha blue herbのO.N.O、Shuren the fire、Why?、DJ BAKU、Rebel familia、54-71、Jinmoから多くのハードコアバンドなど様々なアーティストと共演している。
そんなKAZNOSTIC FRONT氏のソロ初作品となる今作、まず全13曲中7曲を世界を股にかけ活動し、これまでに数多くの作品をリリースしている超絶技巧派アバンギャルドギタリストJinmo氏がフューチャー、アンビエントやドローンともとれる、そのとてつもなく壮大なサウンドスケープの中にKAZNOSTIC FRONT氏の言霊が絡む様は、これまでの神闘歌とも、また違う独自の世界観を見せる。
神闘歌よりDJ KENPA氏ももちろん参加しライブではもうお馴染みの『名も無き街』(2009年にヘビー級総合格闘家、藤井勝久選手の入場テーマソングとして「パンクラス」、アントニオ猪木主催「IGF」などで使用された曲)、『Tail light blues』なんかも収録。
5曲目『1 mic jap core』にはギターひとつで音を重ね優しく、柔らかで美しい世界観を見せるオカザキハヤト氏とLarge、ソリドリズム、カモメなどで活動するドラマー、タケダミツキ氏が参加、この曲はKAZNOSTIC FRONT氏の友人への追悼曲、そして1 mic jap coreとゆうハードコアパンクに対する強い気持ちを感じさせる名曲。
たったひとりで奏でる命懸けレクイエム、腹から、喉から、口から発する言葉、ひとつひとつが強い信念を持ち突き刺さる、真の意味でエモーショナルだと思う。
KAZNOSTIC FRONT、blutal bluesとゆう名前、タイトルでわかる人にはわかると思うけど、KAZNOSTIC FRONT氏のハードコアパンクへのこだわりを強く感じさせる、この音はハードコアパンクサウンドと呼ぶには違う、ヒップホップともまた違う気もする、、、やっぱりこれはハードコアパンクなんだと思う。
厳状打破gigのフライヤーなどでもお馴染みの辻孝文氏によるジャケもかなりやばいことになってます、全13曲、大推薦!
[PR]
by recordshopdigdig | 2013-01-20 08:57 | 再入荷

U SPAN D, JOHARRY'S WINDOW 再入荷!


大好評再入荷!

U SPAN D, JOHARRY'S WINDOW / Split (cd) Stand
d0246877_1355341.jpg

20世紀の終わり頃、突如親不孝通りに現れた
イケイケ糞ガキ軍団が今やレペゼン福岡PUNK。
レコーディングからリリースまで完全D.I.Yの今作こそ、
"Stupid and Hard-ons"、"Refused Lovers Randy"ばりの
名作スプリットになるでしょ?!
いや、なるね!!

(Yamadirt/the PRACTICE)

from STAND D.C. 福岡/博多/親不孝通り!10年以上活動を続け現在の福岡シーンを代表するバンドであるU SPAN DとJOHARRY'S WINDOWによる盟友、ガチンコsplit作品2012年verが到着!!!STAND recordingsからのリリース!
2002年にも同じ組み合わせでのsplit作品をリリース(ちなみに数年前にリリースされた福岡4バンドによる4way split"HARDCORE ZOO"においても両バンド共に参加)しており10年とゆう長い年月を経て再び制作された今作は確実に成長を遂げた2バンドの今を収録した1枚に仕上がっております。
まずU SPAN D!しょっぱなの不穏で歪んだミドルテンポなロッキンなパートから"てめえがやらずに誰がやる"なコーラスで一気に雪崩れ込む爆走ドライビンジャパニーズスピードスラッシュハードコアにガチあがり!必然的に燃えます!ストレート、猛烈、スリリングに突っ走りながらも、随所に変則的な展開も見せる完全に一筋縄ではいかない独自のサウンド、気合い抜群に日本語でアツく叫びながらもメロディアスなパートも大胆にブチ込み、"歌心"も感じさせるRUSHヒロタ氏のボーカルも存在感抜群、シンガロングパートもばちばち組み込み、ライブでのステージ、フロアの一体感が容易に思い浮かぶ大盛り上がり必至なサウンドで最高です!
対するJOHARRY'S WINDOWはミドルテンポなエモエモナンバー"Light and shadow"からスタート、すっと耳に入り込み、こびりついてくるキャッチーかつエモいメロディーラインは改めてセンス抜群だなと感じさせます、2、3曲目は4way split"HARDCORE ZOO"で見せたソリッドつメロディアスなギターを武器にアツく、そしてエモさありありにダイナミック、ドライビンに疾走するエモーティブメロディックハードコアパンク路線で突っ走る、特にラストの"Dead future"とゆう楽曲は日本語歌詞曲でとにもかくにも大名曲でしかない感じ、個人的にはMinority blues bandの"Flow My Tears"やLive clean stay youngの"Don't worry"と同じくな超極上日本語激アツなメロディックパンクナンバーで完全に死ねます!
U SPAN DとJOHARRY'S WINDOW共に相変わらずセンス抜群過ぎ、そしてスタイルは違えど九州男児の男臭さとなにか異様なまでのスタイリッシュ具合いが共存するグレートバンドです!各3曲ずつ全6曲を収録!大推薦です!
[PR]
by recordshopdigdig | 2013-01-19 06:08 | 再入荷

WITS END 052


WITS END / THE HARDEST CORE (cd) HG FACT
d0246877_19145060.jpg

名古屋052レジェンドNYHC/NEWSCHOOLハードコアバンドWITS ENDのHG factから唯一リリースされていたcdが再プレス!
これまでにリリースされたep、second to noneとのsplit、コンピ等に収録された6曲の再録と新曲2曲を追加した8曲入り。大名盤!
[PR]
by recordshopDIGDIG | 2013-01-13 23:15 | 再入荷


〒700-0902 岡山県岡山市北区 錦町1-24 SOHO BLD.3F (CRAZY MAMA1 すぐ下)      e-mail: recordshopdigdig@gmail.com


by recordshopDIGDIG

プロフィールを見る
画像一覧

S M T W T F S
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31

検索

カテゴリ

全体
DIG DIG
お知らせ
新入荷
再入荷
LIVE SCHEDULE
入荷予定
PICK UP
独り言
DIG-EST zine
未分類

最新の記事

MAD CONFLUX!!!..
at 2017-04-02 13:41
EARTH CRISIS /..
at 2017-04-02 13:35
170306
at 2017-03-06 11:24
170301 本日19時から..
at 2017-03-01 12:52
170228 本日19時から..
at 2017-02-28 12:52
170226 本日12時から..
at 2017-02-26 09:20
MC KHAZZ
at 2017-02-25 07:01
2/25
at 2017-02-25 06:50
Higher Power
at 2017-02-25 06:26
170221 本日19時op..
at 2017-02-21 12:25

以前の記事

2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月

ファン

記事ランキング

ブログジャンル

画像一覧